インターン

【回答例付き】長期インターンの面接でよく聞かれた15の質問

こんにちは!大学生ブロガーのうしろです。

長期インターンを志望している皆さん、こんな悩みはありませんか?

どんな質問がくるか全く分からない。
どれくらい対策すれば良いか分からなくて怖い。

面接対策がきちんと出来ていれば、長期インターンの合格率は大幅に上がります。

今回は、長期インターンの面接を約10回ほど受けた僕が、面接で実際によく聞かれた質問回答例付きでまとめてご紹介したいと思います。

✔記事の信頼性

僕は長期インターンの面接を10回ほど受けた経験があります。今回は、その中でよく聞かれた質問を15個リストアップしています。また、面接まで進んだ企業には全て合格したので、回答にもある程度の信頼性があると思います。

長期インターンでよく聞かれる質問

僕が実際に長期インターンの面接を受けて、よく聞かれた質問をまとめました。

基本的に、長期インターンの面接ではどの企業も同じようなことを聞いてきます。今回は、その多くの企業が共通して聞いてきた質問を紹介するので、できれば全ての質問に対する答えを考えるといいでしょう。

自己紹介

まずは自己紹介です。

基本的に、どの企業も最初に簡単な自己紹介をお願いしてきます。

とりあえずここは、簡潔に自分のプロフィールを述べるだけで大丈夫です。いきなり最初の自己紹介からアピールしたり、ダラダラと話したりすると印象が悪くなるのでやめましょう。

回答例

大学名、学部・学科、学年、氏名 + 本日はよろしくお願いいたします。

志望動機

志望動機は、長期インターンの面接でもほぼ100%の確率で聞かれます

でも、志望動機を考えるのって結構難しいですよね。特にインターンだと、他人と差別化しにくいですし、どうしても薄い理由になってしまいます。

そのため下記のような志望動機は、ありきたりなのでオススメできません。

  • 企業理念に共感した
  • 成長したい
  • 学びたい
  • 社会貢献したい

面接官に刺さる志望動機のポイントは、自分の体験・経験と、その企業の特徴や、インターンの募集内容を絡めるということですね。

回答例

【スポーツライター志望の場合】
私が御社のインターンを志望する理由は、スポーツの魅力を自分の作成した記事を通して伝えたいからです。

私は、中学1年生から現在まで約8年間サッカーを続けてきました。
そこで努力することの大切さや、仲間と切磋琢磨し合うことの素晴らしさを知りました。

スポーツは私たちの人生に素晴らしい充実感をもたらすことを、より多くの方に知って欲しいです。
Web上の記事だと、より多くの方にそれが伝わります。大きいメディアだと尚更です。

だから私は、国内最大級のスポーツメディアを持つ御社で、インターンをしたいと思っております。

長期インターンを志望する理由

長期インターンを志望する理由もほぼ100%面接で聞かれます。

ある程度しっかりした対策が必要でしょう。ただ、ここはオリジナリティや具体性はそんなになくても良いんじゃないかとも思います。

何より大事なのは自分が将来やりたいことと、インターンをつなげることです。

回答例

長期インターンで早いうちから会社で経験を積み、スキルをつけることで、周りの学生と差をつけられると思ったからです。

また、将来は多くの人々に影響を与えられる仕事がしたいと考えていて、その手がかりを掴むために長期インターンを志望しています。

長所と短所

長所と短所は、回答する際のポイントが2つあります。

経験や体験とつなげる
短所をいうと見せかけて、長所のアピールに持っていく

志望動機と同様、長所や短所も体験や経験を交えることで説得力が増します

また、面接の限られた時間で、自分の悪いところを主張するのはもったいないです。そのため、短所を言う時は逆に長所のアピールに持っていきましょう。

回答例

👇長所
長所は思考力があることです。
私は哲学が好きなので、常に当たり前を疑い、より良い方法を模索するクセがあります。

以前それを生かして、部活の練習メニューを改善したり、アルバイトの作業を効率化したりしました。

👇短所
短所は頑固なところです。
物事をよく考えすぎる分、自分の意見には自信を持つことが多いです。

ただ、人を動かすという本を読んで以来、他人を否定しないことを心掛けているので、意見が違っても相手と衝突することはありません。

週どれくらい働けますか

この質問はシンプルですね。自分が働ける日数と、時間をそのまま伝えましょう。当たり前ですが、仕事にコミットできる時間が多いほど採用されやすいです。

目安としては、「週3日、できれば4日以上」で「最低20時間以上」確保できていれば安心かと思います。

出勤できる曜日が分かる場合は、それもプラスαで伝えるとより良いですね。

回答例

週4日で、最大28時間働けます。
月・木曜日は一日中、火・土曜日は13時〜19時の間が出勤可能です。

今の学校に進学した理由

これは、答えが曖昧になりがちな部分ですね。その分、理由が明確であればあるほど、印象は良くなるでしょう。

なんとなくで学校を選んでしまった方でも、その学校の特徴と自分の考えを結び付けて回答することが大事です。

回答例

今の〇〇大学に進学した理由は、自分の行ける範囲内で最も就職実績が良く、東京にキャンパスがあるからです。

まず、地方よりも東京の方が、いろいろなことに経験しやすいので、東京の学校を選びました。
例えばこのインターンも、地方ではあまりできない経験だと思います。

また、自分の可能性をもっと広げるためには、出来るだけ就職先が充実している学校を選んだ方が良いと考えました。

以上の理由で私は、自分の行ける範囲内で最も就職実績が良く、東京にキャンパスがある〇〇大学に進学しました。

今の学部に進学した理由

今の学部に進学した理由も⑥と同様、曖昧な回答になりがちなので、明確な理由が言えるようにしておきましょう。

「親に勧められたから」「友達と同じところに行きたかった」などと回答するのは、事実だったとしても良くありません。

具体的なエピソードを用いると印象が良くなります。

回答例

経済学部の場合
私が経済学部を選んだ理由は、マネーリテラシーを高めておけば、将来必ず役に立つと思ったからです。

プロ野球が好きな私は、新聞のスポーツ欄を見るのが趣味でした。
高校2年生頃からは、スポーツ以外の記事も見るようになったのですが、新聞は経済関連の記事が非常に多いことに気付きました。

そこで私は、
「毎日これだけ報道されるお金は、私たちの生活と切っても切り離せないものだ。だったらしっかりお金の知識を学んでおけば将来必ず役に立つはず。」
と思い、経済学部に進学しました。

インターンでやってみたいこと

このインターンでやってみたいこと(学びたいこと)は、よく聞かれます。

応募サイトには「ライティングができる」と書いていても、実際マーケティングや営業がメインだった。なんて募集は結構あります。

この質問は、企業と学生のミスマッチを減らすために聞いてる場合がほとんどです。

そのため、正直にやりたいことや挑戦したいことを答えましょう

やりたくない仕事内容のインターンに受かっても意味はないですから。相手に合わせずハッキリ伝えることが重要です。

回答例

御社の長期インターンでは、ライティングをメインやっていきたいと思っています。
構成だけでなく、記事の本文も書きたいです。

また、自分の書いた記事がより多くの人に見て頂けるよう、SEO分析などもやってみたいと思っています。

今までで一番頑張ったこと

今までで一番頑張ったことを聞かれた場合は、その頑張ったことと、プラスαで何を学んだかを答えるようにしましょう。

回答例

今までで最も頑張ったことは、高校時代の卓球の部活動です。

私の学校は県内有数の卓球強豪校だったので、日々の練習は非常に厳しいものでした。
しかし、部活の練習を一生懸命こなしても試合で負けてしまいます。

そこで私は、部活外の時間を使って積極的に自主練に取り組みました。自分に足りない部分だけを徹底的に練習するためです。

自主練のおかげで、私は目標にしていた県大会ベスト4という成績を残すことができました。

この経験を通じて、主体性の大切さと、正しく努力すれば結果が出るということを学びました。

挫折経験

挫折経験を語る時のポイントは、

どうやってその状況を打開したか
なぜその行動で状況を変えようと思ったのか


の2点を抑えておくことです。

この2つのポイントさえ取り入れておけば、特別大きなエピソードでなくても問題ないと思います。

回答例

👇挫折
私が経験した挫折は、高校時代の部活動です。

私は高校時代サッカー部のキャプテンだったのですが、全くチームをまとめられませんでした。そして私のせいでチームはバラバラになり、試合でも負けが続きました。


👇改善
今まで私は部員を注意してばかりでしたが、ある時からそれを一切無くしました。

正しいことを言っても人は動かない、人は感情で動くと知ったからです。

だからまずは、部員一人一人の話をきちんと聞くことに徹して、仲間との信頼関係を築きました。

そこで生まれた信頼関係は、後々チームに大きな団結力をもたらし、私たちは団体戦で全国大会に出場することができました。

弊社がどんな会社か知ってますか

「弊社がどんな会社か知ってますか」という質問は、ある程度ホームページを見て企業研究をしていれば答えられます。インターン生なので、そこまで隅々まで調べなくても大丈夫かなと個人的には思います。

とりあえず、下記の2点さえ知っておけば問題ないでしょう。

  • 企業理念
  • 事業内容
回答例

はい。〇〇向けの〜〜というサービスが御社のメイン事業で、最近は特に〇〇の分野に力を入れている

ということを知っています。

どんな人と一緒に働きたいか、働きたくないか

一緒に働きたい人とそうでない人は、答えたあとに「何かそういったことを思う経験があったのですか?」と聞かれる可能性が非常に高いので、しっかり経験をもとにした根拠も用意しておきましょう(前に挫折経験を聞かれていれば、それと繋げるのも良し)

また、一緒に働きたい人で答えた回答と、真逆のことを一緒に働きたくない人の回答に持ってくることで、一貫性が出て説得力が増します。

回答例

👇一緒に働きたい人
コミュニケーションが取りやすい人
立場関係なく、気軽に話しかけられる感じ。

👇一緒に働きたくない人
話しかけにくい人
忙しい時以外でも、話しかけるなオーラが出てると、あまり良い関係が築けなさそう。


👇なぜ上記のように思ったか聞かれた場合
良質なコミュニケーションは、人間関係の充実に繋がると思うからです。

私は以前アルバイト先で、人間関係の悩みを持っていたことがあります。そこで、一度相手としっかりコミュニケーションを取ったところ問題をスムーズに解決することができました。

この経験から、仕事をする上ではコミュニケーションが最も大切だと思っています。

他に応募している企業があれば教えてください

「この他に応募している企業があれば教えてください」という質問も結構聞かれます。

その企業しか応募していなかったらそのまま回答すれば大丈夫ですが、そんなことはほぼ無いですよね。

回答する際のポイントは、「他にも〜系のインターンに応募していますが、御社の志望度の方が高いよ」とアピールすることです。

あたかも、他の募集の方が魅力的であるかのように答えるのはNGです。

回答例

他にも、ライティングに関連した募集に応募しています。
しかしその中でも、御社が運営しているメディアは月間PV数が突出して多いので、非常に魅力を感じています。

その専門分野をやりたい理由(プログラミングやライティングなど)

営業にしろ、マーケティングにしろ、エンジニアにしろ、その分野をやろうと思った理由は、ほぼ100%の確率で聞かれます。

なので、この質問にはきちんと対策しておきましょう。

回答のポイントはこちらも、
経験や体験を入れる」ことです。


それさえできれば問題ありません。

ちなみに、以下のような単純な理由は、どうしてもやる気が無いように見えてしまうのでNGです。

  • エンジニアは稼げそうだから
  • ライティングは簡単そうだから
  • 営業はなんとなく楽しそうだから
  • 「マーケティングやっといた方がいいよ」とオススメされたから
  • プログラミングをやればフリーランスになれるから
回答例

(マーケティングを志望する場合)
私がマーケティングをやりたい理由は、アルバイトで行ったマーケティング経験に充実感を感じたからです。

以前、バイト先のスニーカー販売店でアルバイトをしている時、経済学部の授業で教わったマーケティングの知識をお店に取り入れてみました。
そしてその行動が、売り上げの上昇につながったという経験があります。

また、店舗イベントが開催された時、SNSを使って集客を試みたところ、それが大きな注目を集めてお店に多数のお客さんを招くことができました。

この2つの経験が私の自信と喜びになり、マーケティングを深く知ろうと思ったきっかけです。

逆質問

基本的に、面接の最後は
「何か質問ありますか?」
と聞かれます。

逆質問は、最後のアピールチャンスです。志望度の高さを示しましょう。

逆質問をする際のコツは、
調べたらわかることを聞かない
ということです。

回答例
  • 最初インターン生は、具体的にどういった仕事をするのでしょうか?
  • もし御社でインターンをすることになった場合、必要となる知識やスキルはありますか?
  • 御社〇〇という理念に共感したのですが、その実践のために取り組んでることを教えていただきたいです。
  • 入社する上で、これだけは覚悟しておいて欲しいというポイントがあれば教えて下さい。
  • 御社で活躍してる人に、何か共通点はありますか?
  • 今まで面接してきた中で、この人は活躍する!と確信できるような共通点があれば教えてください。

面接を突破する6つのコツ

インターンの面接を突破するには6つのコツがあります。
シンプルなことですが、全て大事な要素なので是非意識してみてください。

結論ファーストで答える

面接では、全ての回答において結論を最初に言うべきです
それ出来ていないと、どんなに良いことを言っても話が伝わりづらくなります。

「そんなの、基本中の基本だから分かってるよ。」って思いますよね?

ですが、実際に面接を受けてみると、緊張で思うように言葉が出ず、結論が後になってしまう場合があります。

とにかく徹底的に結論が先に来るよう気を付けましょう。

オンライン面接の場合はリアクションを大きくする

オンライン面接の場合、お互い画面を見るので、目が合いません。
さらに、画面上だと相手の動きが分かりづらいです。

よって、面接官は
「私の話しっかり聞いてるのかな?」
と思ってしまいます。

オンラインの面接の際は、通常の倍くらいリアクションをとるように意識しましょう。

相手目線で考える

面接での回答は、相手目線が非常に大切です。

「この質問をする意図はなんだろうか」
「これにはどう答えれば好印象か」

みたいな感じで、相手(面接官)のことを考えましょう。

自分の思ってることをそのまま喋るのはNGです。

出来るだけ短く、簡潔に答える

相手目線で考えると分かるのですが、
ダラダラと長い話をされても、何も言葉が入ってきません

「この子話長いな」と面接官に思われるだけです。

面接官が、もっとその話聞きたい!と思ったら、勝手に深掘りしてくれますので。

どうしても話が長くなりそうな時は、
すみません。この話少し長くなってしまうのですが、大丈夫でしょうか?
と一言添えれば問題ありません。

聞かれてないことは答えない

面接でよくやりがちなのが、聞かれてないことまで喋ってしまうということです

面接官に質問されたことだけを、簡潔に答えましょう

また、企業研究をたくさんした時、調べたことをアピールしたくて、つい余計なことまで言ってしまいますが、それもNGです。

せっかく頑張って調べたのに、それをひけらかすと逆に悪印象になりかねません。

予想外の質問、わからない質問がきたら正直に言う

予想外の質問、わからない質問がきたら正直に

「すみません。分かりません。」というのがベストです。

答えられない質問が来たときは、頭が真っ白になります。
その状態で何か喋ると、結論が後になったり、話が長くなったりしがちです。
逆に印象が悪くなるので気を付けましょう。

個人的に面接で悪印象だった企業の特徴

ここで、おまけとして
個人的に面接を受けて悪印象を受けた企業
をさらっとご紹介します。

上から目線の態度をとってくる

これは説明するまでもないですね。人事は会社の顔みたいなものです。
上から目線の態度をとるような人が人事をする会社は、果たして本当に良い会社なのかな、と思いました。

給料が完全成果報酬

長期インターンって、ベンチャー企業の募集がメインなんですよね。
なので、たまにインターン生の給料を完全成果報酬型にしてるところがあります

全然お金をもらえない可能性がありますし、
最初の方は確実に搾取される気がしました。

学生の内面を聞いてくれない

たまに学生の内面ではなく、働ける時間や日数、スキルばかりを聞いてくる会社がありますが、そこは危険です。

学生を労働力としか見てない可能性があるからです。
学生の内面を重視してくれる企業の方がいいですよね。

面接官が圧迫気味

圧迫面接は忍耐力があるかどうかのテスト、みたいなものだと思います。
つまり、「そこで働く上で忍耐力が必要だ」ということです。

耐えながら仕事をするのはシンプルにストレスなので、圧迫をしてくる企業はあまり行きたくないと思いました。

メンバーがほぼインターン生しかいない

ベンチャー企業の中には、
「メンバーの半分以上がインターン生です!」
みたいなところが結構あります。

どうせならレベルの高い社会人のいるところで働く方が、自分にとってプラスになる気がしました。

ただ、同じ年代の大学生が周りにいることで、競争意識がでて成長できる
というメリットもあるので、ここは人によって好き嫌いが分かれると思います。

まとめ

という感じで今回は、

長期インターンの面接でよく聞かれた15の質問
を回答例付きで紹介してきました。


まとめると、

  1. 自己紹介
  2. 志望動機
  3. 長期インターンを志望する理由
  4. 長所と短所
  5. 週どれくらい働けますか
  6. 今の学校に進学した理由
  7. 今の学部に進学した理由
  8. インターンでやってみたいこと
  9. 今までで一番頑張ったこと
  10. 挫折経験
  11. 弊社がどんな会社か知ってますか
  12. どんな人と一緒に働きたいか、働きたくないか
  13. 他に応募している企業があれば教えてください
  14. その専門分野をやりたい理由(プログラミングやライティングなど)
  15. 逆質問


以上の15個です。

これらの質問に対する回答を一度作ってしまえば、
あとは企業ごとに志望動機を変えるだけなので、すごく楽になります。


ただ、企業によっては「なんでそう思ったの?」と回答の深掘りをしてくるところもあるので、一応そこも一貫性がある回答ができるように考えておくと安心です。


多少質問のニュアンスが違う場合もありますが、長期インターンの面接で聞かれる内容は大体こんなもんなので、
今回紹介した質問をマスターしておけば、とりあえず問題ないかなと思います

後半の部分では、
面接を突破する6つのコツ
個人的に面接を受けて悪印象を受けた企業の特徴

もおまけでご紹介しました。


ぜひ参考にしてみてください。
あなたのインターン合格を願っています。

以上、大学生ブロガーのうしろでした。

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ABOUT ME
うし
都内の大学に通う鹿児島県出身の大学3年生。一部上場企業でライティングのインターンをしながら、幼なじみと大学生向けブログを書いています。 座右の銘は、「時は金以上なり」です。

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